『ToHeart』HMX-12“マルチ”のセンサーユニットが中央町戦術工芸により製造、東京ゲームショウ2026で先行販売決定!
注目ポイント
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製品名: HMX-12“マルチ” センサーユニット
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対象作品: 『ToHeart』(恋愛アドベンチャーゲーム)
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製品種別: 実際に装着可能なヘッドギア型のプロダクト
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先行販売期間: 東京ゲームショウ2026開催期間中(2026年9月17日〜9月21日)
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先行販売場所: 東京ゲームショウ2026 中央町戦術工芸(CTCTYO)ブース
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価格: 未定(後日発表予定)
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一般販売時期: 未定
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一般販売場所: コスパ・ジーストア直営店・通販、中央町戦術工芸店舗(ラフォーレ原宿)・通販
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変更点: ゲーム内の架空の製品が、現実の工業製品として精巧に再現
作品世界から飛び出した“マルチ”のセンサーユニット
株式会社リグラフィックスが運営するブランド「中央町戦術工芸」は、株式会社コスパとの共同企画により、『ToHeart』の人気キャラクターHMX-12“マルチ”のセンサーユニットを製造しました。

このプロダクトは、『ToHeart』の世界に登場する「来栖川エレクトロニクス」から「中央町戦術工芸」へ製造依頼があったというコンセプトのもと開発されています。キャラクターの耳を再現するのではなく、HMX-12(マルチの型番)のために製造された工業製品という視点から設計・造形が行われました。
中央町戦術工芸が持つアクリル加工・造形技術を駆使し、作品の世界観を忠実に再現しながらも、実際に装着できるプロダクトとして現実のものとなっています。

『ToHeart』とHMX-12“マルチ”について
『ToHeart』は1997年に誕生し、家庭用ゲームやTVアニメなど多岐にわたるメディアで展開された、AQUAPLUSを代表する恋愛アドベンチャーゲームです。2025年にはフル3Dリメイク版がNintendo Switch・Steam向けに発売され、新たな世代にもその魅力が受け継がれています。
HMX-12“マルチ”は、来栖川エレクトロニクスが開発した家庭用ロボットの試作型という設定で、作品を代表するキャラクターの一人として、多くのファンに愛されています。

東京ゲームショウ2026で初公開・先行販売
このHMX-12“マルチ” センサーユニットは、東京ゲームショウ2026の中央町戦術工芸(CTCTYO)ブースにて、初公開および先行販売が予定されています。
開催期間: 2026年9月17日〜9月21日
商品仕様、価格、一般販売時期などの詳細は後日発表される予定です。
商品概要
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商品名: HMX-12“マルチ” センサーユニット
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作品: 『ToHeart』
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企画: 株式会社コスパ × 中央町戦術工芸(CTCTYO)
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製造: 株式会社リグラフィックス
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初公開・先行販売: 東京ゲームショウ2026
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一般販売(時期未定):
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監修: AQUAPLUS
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著作権表示: ©AQUAPLUS
ファンにとっては、作品の世界観をより深く体験できる貴重な機会となるでしょう。東京ゲームショウ2026での発表にぜひご注目ください。





